日本綜武道連合会 武田流中村派とは?
日本綜武道連合会 武田流中村派は、武田流合氣之術の流れを現代に受けつぐ組織です。
合気道を始め、居合道、杖道、柔拳法などを行っており、合気道だけじゃない、また居合道だけじゃない、
総合武術として武田流武術をベースに長年の研鑽・研究の上、現代のスタイルを確立いたしました。
当流派の特徴は、すべてにおいて試合形式を採用しているところ。合気道に試合? 居合道の試合?
どんなもんだろう? とイメージできない方も多いかもしれませんが、機会があれば是非とも一度当流派の大会をご覧になってみてください。
単に形だけで終始しない当流派の特徴をおわかりいただけるものと思います。
日本綜武館(本部道場について)
当館(日本綜武館)は、当流派の本部道場として、昭和60年2月 東京都渋谷区上原に開館した道場です。
都内で行われる段審査会の会場ともなっている道場でもあります。
1F玄関脇の階段を上った、2Fと3F(内階段使用)が道場となっています。
見学について
本部道場では、随時入会を受け付けております。入会に当たって見学をご希望の方は事前にご連絡の上、
お越しください。
なお、ご連絡の際は、稽古日・稽古時間を参考の上、稽古時間帯にご連絡くださいますようお願いいたします。
それ以外の日にご連絡いただいても、道場には人が常駐しておりませんので、ご注意ください。
新着ニュース
2012.04.23 更新
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